枕を欹てて聴く

香炉峰の雪は簾を撥げて看る

細かいこと microformatsとか

追記

:s/microformat/microformats/g しておきました。はずかしい。。。
指摘ありがとうございます。

feedのURLについて

現在はURLの正規表現でやってるけど、GIGAZINEとか見たいにpheedoとかつかっててなかなかURLでの判別が難しいものはいっそのことfeedのidを併用するってのもありかもしれない。
ただ、それだとfeedid調べた後にもう一度URL調べなきゃいけないというめんどくさい仕様になるのは目に見えてるからなあ。どうしよう...

相対パス処理について

GreasemonkeyがfinalUrlを搭載したら、baseが不要になるかも。そしたらその件については解決。

microfomatsとか

LDRizeみたいにmicroformatsに対応すること。
ただ、何が難しいというと、LDR Full Feedにとってこれから開くページの情報はGを押す前ならURLしかないこと。ってことは結局押してみるまでLDR Full Feedで開くことができるのかどうかはわからない。LDRizeAutoPagerizeはすでに開かれているのだから、そのページが対応しているかどうかはそのまま調べればいいが、LDR Full Feedは開いてみないとわからない。
わざわざ待たされた挙句に開けないとなるとイライラくるし、それではページ遷移のイライラ感なしにLDRでfeedを読むために作ったこのScriptの意味がない。
しかも、URLで判定できるわけではないからアイコン(G)が表示されないので、そもそも押すべきなのかもわからないってことになってかえって使用者に負担をかけてしまう。

考えた結果

いっそのことmicroformatsのSITEINFOをWikiに作ってそこのurlの正規表現をひたすら追加していくとか。
なんか根本的な解決になってないような気もする。というかこれは今の汎用SITEINFOと変わらないような気も。